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眼から始まる
お肌のアンチエイジング
アイラッシュや目元美容は増加傾向でありながら、「眼」自体のトリートメント市場はまだまだ未開拓。
現代病とも言える眼精疲労、偏頭痛や肩こりはもちろん、「眼」の秘めたる潜在効果は他店との差別化に有効です。
※上記の内容は、ご利用頂いたお客様の声をもとに抜粋記載しております。
RECOMMEND

こんな人におすすめ

目が疲れている人
パソコン作業が多い方、スマホをよく見る方
ドライアイに悩んでいる人
目が乾きやすい方、ゴロゴロする方
肩こりや頭痛持ちの人
目の疲れからくる不調に悩んでいる方
美肌を目指したい人
目元のクマやたるみが気になる方
長時間のスマホやパソコンの使用などによる目の疲れは、現代人の悩みのひとつです。アイウェーブは、この目の疲れの原因となる毛様体という筋肉に直接働きかけます。毛様体は、目のピントを合わせるために重要な役割を果たしていますが、長時間の近距離作業などにより緊張状態が続きます。アイウェーブの複合波は、この緊張した毛様体を心地よく刺激し、筋肉の疲れを解消します。

さらに、目のレンズの役割を果たす水晶体の柔軟性を高める効果も期待できます。年齢とともに硬くなる水晶体を柔軟にすることで、ピント合わせの機能を改善し、視界をクリアにします。
EFFICACY

期待できる効果

疲れ目(眼精疲労)の改善
視力向上※効果を保証するものではありませんが、体験者の約90%が視力向上の結果が出ております。
目元(顔)のリフトアップ
むくみ・たるみ改善
血流促進・クマ・くすみの改善
※効果を保証するものではありません。ご利用頂いたお客様の声をもとに記載しております。
FLOW

施術の基本的な流れ

施術前検眼
施術
10分休憩
施術御検眼

施術回数(近視・遠視)

施術回数は6回を1セットとして行い、次の施術までの間隔は7~10日後です。
6回の施術が終了した方は、メンテナンスのため毎月1回以上の施術をお勧めしています。

施術回数(老眼)

施術回数は12回を1セットとして行い、次の施術までの間隔は7~10日後です。
12回の施術が終了した方は、メンテナンスのため毎月1回以上の施術をお勧めしています。
ELECTRICITY OF EYE WAVE

アイウェーブの電気

アイウェーブは低周波の新しい発生方法で特許を取得しており、低周波と干渉波、各々の利点を組み合わせた波として「複合波」という言葉を使用しております。
アイ・ウェーブは、複合波を使い「毛様体筋」及び、目と目の周辺に対して効果的にアプローチすることが可能です。
低周波
浅層に働きかけ、脳が痛みを感じるのを 遮断する働きがあります。
干渉波
深層に働きかけ、ポンピング作用により血流を上げます。
STRUCTURE

ものが見えるしくみ

私たちの目は、まるでカメラのような働きをしています。

①光が入ってくる: まず、光は角膜という透明な部分を通って目の中に入ります。
②レンズでピントを合わせる: 水晶体というレンズのようなものが、光の焦点を網膜に合わせる働きをします。
③網膜で電気信号に変換: 網膜は、光を受け取って電気信号に変換します。
④脳に信号を送る: 視神経を通して、この電気信号が脳に送られます。
⑤脳が画像を認識: 脳が受け取った信号を処理し、私たちが認識できる画像として映し出されます。

網膜に映る像は実は上下逆さまなのですが、脳がそれを正しい向きに修正してくれるため、私たちは物事を正しい向きに見ることができます。
CAUSE

視力の低下の原因

老眼

老眼は主に加齢・老化によって以下の要因が考えられます。
毛様体の筋力の衰えからくるピント調整力の低下
電気刺激により毛様体の調整(収縮力)を強化できるため、 効果が期待できます。
水晶体の硬化によるピント調節力の低下
40歳を超えると徐々に硬化が進むため、加齢に比例して老眼が進みます。
視神経細胞数の減少による情報伝達力の低下
視神経による伝達力が弱くなると如何なる施術でも回復は困難です。

スマホ老眼

長い時間スマートフォンやタブレットを見続け、毛様体が緊張状態となり凝り固まってしまうことで、遠くの物を見る際にピント調節がしにくくなります。
更に症状が進行すると近くの物にもピント調節が出来なくなります。

乱視

角膜または水晶体の形が歪んでいることで、常にピントが合わない、または複数個所にピントが合ってしまうため焦点が1点に定まらずブレたりぼけて見える状態です。眼精疲労の症状が強いことも特徴です。

正視

目に屈折異常が無く、毛様体に力が入っていない状態で網膜上にピントが合っている状態

屈折性近視

角膜や水晶体の屈折力が強すぎて網膜の手前で焦点を結んでしまうため近くの物は見やすく、遠くの物が見えにくい状態

軸性近視

眼軸長が正常より長く、網膜手前で焦点が結ばれてしまうため近くの物は見やすく、遠くの物が見えにくい状態

屈折性遠視

角膜や水晶体の屈折力が弱すぎて網膜奥で焦点を結んでしまうため近くの物と遠くの物が見えにくい状態。
ただし、ピント調節力が強ければ近くの物は見える場合もある。

軸性遠視

眼軸長が正常より短く、網膜奥で焦点が結ばれてしまうため近くの物と遠くの物が見えにくい状態
EFFECT

メガネやコンタクトの効果

毛様体の凝りがほぐれ柔軟性が上がると、 よりレンズ強制の影響を受け網膜上にピント が合わせやすくなることから、視力向上の効果が表れやすい。
サンプル
サンプル
RESULT

使用結果

画像右) 使用前
画像左) 使用後
画像右) 使用前
画像左) 使用後
画像右) 使用前
画像左) 使用後